新型コロナウイルス感染拡大に伴うプロバイダー資格有効期限の延長について

受講生各位  ※4/2更新

平素より心肺蘇生法普及活動にご理解賜り、心より感謝申し上げます。
NPO法人日本ACLS協会 事務局でございます。

新型コロナウイルス感染症の影響により、コースの受講が困難となる皆様につきまして、
下記のとおり、プロバイダー資格有効期限に関する特例措置を講ずることといたしました。

特例措置の対象となる方

お持ちのプロバイダー資格の有効期限が2020年3月

※有効期限2020年4月以降の資格をお持ちの方は、順次受付予定

特例措置の内容

お持ちのプロバイダー資格の有効期限を最大120日間延長いたします。

有効期限が2020年3月31日の資格をお持ちの場合

⇒特例措置により、有効期限が2020年7月31日に延長されます。

上位コース(ACLS, PALS)を受講できずに資格の有効期限を迎えてしまった皆様には、延長期間中の受講をご検討いただけますと幸いです。

※特例措置のため、対象や内容等が変更される場合があります。
 常に最新の情報をご確認いただきますようお願い申し上げます。

登録されている資格情報の修正が必要となるため、
有効期限延長を希望される場合は下記までお問い合わせください。

《日本ACLS協会 お問い合わせ窓口》

Mail: entry@acls.jp   Tel: 047-468-8912

受付時間: 平日(祝日・土曜・日曜除く)9:00~17:45